AIが誹謗中傷を自動仕分け。コメンターをまとめて分析。
実画面PNGキャプチャで開示請求の証拠保全までワンクリック。
アンチコメント対応は、放置すれば心理的負担と評判リスクを生み、対応すれば膨大な手作業になります。TubeCome はその両方を解決します。
バズれば数百〜数千のコメントが付きます。それを毎回スクロールして読むのは時間的にも精神的にも消耗が大きい。TubeCome は取得→AI仕分け→危険度順表示までを自動化し、「全部読まずに、危ないものから対処する」運用に切り替えられます。
YouTube 側ではコメントが削除・非表示・凍結になると遡れません。TubeCome はローカル SQLite に取得時点の本文・投稿者・タイムスタンプを保存するので、後から消されても自分の手元にエビデンスが残ります。
テキストデータだけでは法務手続きで弱いケースがあります。TubeCome は YouTube の実画面を Playwright で開いて自動スクリーンショットし、対象コメントのスレッドごと保存。投稿者別フォルダに整理されるので、そのまま弁護士・警察に渡せます。
コメンターを横断で集計し、誰が何回コメントしてきたか、初回/最終接触はいつか、RED/YELLOW を何件出しているか、を一覧化。常習者を特定して優先的に対応できます。
1本ずつ取得するのは大変。TubeCome は @ハンドルやチャンネルURL を1つ指定するだけで、そのチャンネルの全動画コメントをバックグラウンドで一括取得。「炎上した期間だけ」も「過去全体」も同じ手間で扱えます。
取得したコメント・キャプチャ画像は全てローカル保存。クラウドへ自動アップロードしません。第三者の目に触れる経路がないため、機密性の高い情報も扱えます。
アンチコメント対策・ファン分析・証拠保全に必要な機能を、ローカルアプリでオールインワン
動画URLを入れるだけで、付いたコメント (親+返信) をまとめてローカルSQLiteに保存します。
@ハンドルやチャンネルURLを指定 → そのチャンネルの全動画コメントをバックグラウンドで一括取得。
AI でコメントを 🔴RED / 🟡YELLOW / ⚪OK の3段階に自動分類します。
YouTube の実画面をブラウザで開いて該当コメントをスクリーンショット。投稿者別フォルダへ自動保存します。
誰が何回コメントしてきたか、時間帯ヒートマップ、月別傾向、ヘビーファン・新規・複数チャンネル跨ぎを自動抽出します。
チャンネルの「ヘビーファン」「長期ファン」「新規さん」「複数ch跨ぎ」を自動抽出。プレゼント企画やコミュニティ運営に活用できます。
AI判定で並び替え・色付き、RED / YELLOW 専用シートも自動生成。法務・社内共有にそのまま使える形式です。
取得済みコメント全体に対して、本文・投稿者名で横断検索ができます。
主要画面を実際のスクリーンショットでご紹介します。タブを切り替えるだけで、取得から分析・キャプチャまで完結します。
上部のサマリーカードで現在のDB全体(動画数 / コメント数 / ユーザー数)を一目で把握。プランの使用量バー(コメント取得・AI判定の消化率)も常時表示されます。
「判定実行」を押すだけで、未判定コメントを AI が解析し、🔴RED(明確な誹謗中傷) / 🟡YELLOW(注意) / ⚪OK の3段階で色分け。さらに「RED + YELLOW のみ」を選んで一括スクリーンショット保存ができます。
取得した動画はチャンネル単位で自動集計。各チャンネルの動画数・コメント総数・AI判定済み件数・RED/YELLOW 件数まで一画面に並びます。
キャプチャ画像には該当コメントとその周辺スレッドだけが映ります。投稿者名・投稿日時・いいね数も同時に映るので、発信者情報開示請求の証拠資料として最強の形式です。
AI判定後、危険判定されたコメントだけを選んで一括キャプチャできます。チャンネル名 / 動画名のサブフォルダに自動整理され、ファイル名にも判定スコアが入るため、後から検索・並び替えが簡単です。
キーワードを入れるだけで、過去に取得した全動画・全コメントから瞬時に該当行をリストアップ。日時・投稿者・本文・いいね数とともに表示され、「動画へ」リンクで元の文脈にすぐ戻れます。
取得した全コメントをコメンター単位に集計。コメ数、対象動画数、いいね合計、RED / YELLOW 件数、初回 / 最終接触日まで一画面に並びます。常習アンチもヘビーファンもこの画面から発見できます。
チャンネルを指定すると、ヘビーファン (複数動画にコメント)・長期ファン (1年以上)・新規さん (30日以内)・複数ch跨ぎユーザーを自動でランキング表示。プレゼント企画やコミュニティ運営にそのまま使えます。
月額サブスクリプション。いつでもプラン変更可能。データはローカル保管。AI判定はサーバー側の専用APIで安全に実行されます。
TubeCome の AI 判定機能は、ご利用1件ごとに 外部の有料API利用料 が発生する仕組みのため、無料プランをご用意できておりません。あらかじめご了承ください。
具体的には、以下に対して TubeCome 側で実コストを負担しており、その原価をできるだけ低く抑えた価格設定にしています。
Light プラン(月額¥500)は、これらの実コストを踏まえた上で「個人の方が気軽に試せる最小構成」として用意しています。
AI APIキーや YouTube APIキーの取得は不要です。アプリ側で全て処理します。
※ プラン変更はアプリ内「⚙ 設定」からいつでも実行できます。上限を超えた場合は翌月リセットまたは上位プランへ変更ください。
※ 請求は毎月1日に自動更新 / 初月は契約日から月末までを日割り計算でご請求します。
※ 解約はいつでもアプリ内 / サブスクリプション管理ページから可能。解約後も当月末日まではそのままご利用いただけます。
プラン変更したくない月限定で枠を増やしたい時に。買い切り / 月をまたいでも消えない
※ ご利用には既存のライセンスキーが必要です。月の標準枠を使い切った後に自動消費されます。
※ サブスクの解約後も購入済みクレジットは消えません(キーが有効な間のみ)。
ダウンロードから初回キャプチャまで、最短10分でスタートできます。
下記の zip を解凍 → TubeCome.exe をダブルクリック。インストール不要のポータブル版なので、レジストリを汚さず、不要になればフォルダごと削除するだけで完全に消せます。
初回起動後、⚙ 設定でサブスクプラン (Light / Middle / High) を選びます。決済が完了するとアプリ内のプラン表示が即時更新され、すべての機能が解放されます。
取得タブに動画URLを貼り付けて「取得」、またはチャンネルを指定して全動画を一括取得。ローカルSQLiteに保存され、何度でも参照可能です。
動画詳細で「判定実行」→ 危険度順に並べ、RED+YELLOW を一括キャプチャ。動画別フォルダに PNG が自動整理されるので、そのまま法務担当や弁護士に渡せます。
導入前に気になるポイントをまとめました。
Windows 10 / 11 用 / インストール不要のポータブル版
TubeCome-portable.zip を右クリック →「すべて展開」。デスクトップ等、任意の場所に展開してください(解凍後 約 800MB)。TubeCome.exe をダブルクリック。Windows SmartScreen の警告が出たら「詳細情報」→「実行」をクリックしてください(個人配布のためデジタル署名は付いていません)。TBC-XXXXXX-XXXXXX 形式のライセンスキーが届きます。XCome / InstaCome / TubeCome — 同じ仕組みで、それぞれの SNS のコメント対策に対応。